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[一日一読] ゲーム理論 (図解雑学) [二十六冊目]

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最近読んだ本:「悪いこと」したら、どうなるの?
       考えることが苦手な人たちへ―10代からのプチ哲学のすすめ
       悪魔のいる天国


ゲーム理論 (図解雑学)ゲーム理論 (図解雑学)
(2004/08)
渡辺 隆裕

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内容紹介:ライバル会社や、対戦相手の行動を予測推理し、理想的な戦術や戦略を導き出す理論のことです。
この本では戦略的思考の理論を見開き毎にわかりやすく図解しました。
また、ところどころに問題も挿入しトレーニング的な要素も入れ理解度を確かめる工夫も盛り込みました。(Amazonより引用)

15歳くらいのとき、本屋で始めてゲーム理論についての本を見た。
その時はTVゲーム好きだった僕は、TVゲームについての本と思って軽い気持ちで手に取った。
すると中は小難しいお話が書かれており、まったく理解できなかった。
それ以来、ゲーム理論は難しいと思ってずっと避けてきた。


そろそろゲーム理論に再挑戦しようと思って手に取ったのがこの本だった。
図解されており、難しい数式もないし読み易い。でも、やっぱり後半は僕には難しかった。
どうも僕はゲーム理論とは相性が悪いようだ。


ゲーム理論の入門書としてはわかりやすくていいと思う。
次にゲーム理論にリベンジしたくなったときに、もう一度読み直してみようと思う。

テーマ : 読んだ本の紹介
ジャンル : 本・雑誌


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2009-12-02 : 一日一読 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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