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[一日一読] そして誰もいなくなった [五十八冊目]

一日一読についてはこちら

最近読んだ本:鴨川ホルモー
       神様のパラドックス
       姥ざかり


そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
(2003/10)
アガサ クリスティー

商品詳細を見る

内容紹介:さまざまな職業、年齢、経歴の十人がU・N・オーエンと名乗る富豪からインディアン島に招待された。しかし、肝心の招待主は姿を見せず、客たちが立派な食卓についたとき、どこからともなく客たちの過去の犯罪を告発してゆく声が響いてきた。そして童謡のとおりに、一人また一人と…ミステリの女王の最高傑作。(Amazonより引用)

この本を読むのは、これで3回目です。
初めて読んだのは、小学校5年か4年のときでした。
当時、漫画か教科書以外を読んだことがなかった僕が最初に読んだ小説がこの本でした。
2週間くらいかけて、四苦八苦しながら読んでいました。
どう考えても読書初心者が読むような本ではありません。


アガサクリスティの名作ミステリ小説です。
非常に有名な作品です。
タイトルだけなら聞いたことある人も多いんじゃないかな。


登場人物の名前が覚えにくいけど、面白かったです。
昔、読んだときよりも深いところまで読めたと思います。

テーマ : 読んだ本の紹介
ジャンル : 本・雑誌


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2010-01-13 : 一日一読 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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